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 ※【取扱注意】この資料は⼀般公開分を除き会員限定です(再配布禁止・終了後も含む) 

論文試験対策 まとめ(一覧がわかる目次ページです)

論文対策は大きく下記の3つのページで構成されています。受験者ごとに必要なレベルが異なるので、順番に確認してください。

過去の論文解説(2019年度試験まで)・論文添削(2020年度実施分まで)まとめ[会員限定]

まず最初に読む「論文対策」の勉強の始め方

【合格論文】論文の採点は甘めだと感じています。ポイントさえ押さえておけば、60点の合格論文に達することは、そんなに難しいことではないと思います。本番の試験の確定点数として、会員から、2020年度の「60点」「70点」「80点」「90点」の合格再現論文の提供がありますので参考にしてください。⇒ 下記の更新情報の「2020年度の再現論文の添削」を参照

【ポイント】論文がどうしても苦手な受験生や論文で何度も不合格になっている受験生は、過去の論文添削での添削後の論文を手書きで書き写す練習をしてください(この方法が時間がかかって地味で面倒ですが、合格した多くの論文苦手の会員が実行しています)

【論文対策の勉強の始め方】論文対策が進んでいない時の問題点を探す

  1. 相談員試験の論文の特徴
  2. 論文の形式的な書き方が分からない
  3. テーマ1とテーマ2の違いが分からない
  4. 相談員試験の論文に求められていることが分からない
  5. どのように論文を組み立てればいいのか分からない
  6. 論文を書いてみたが、うまく書けない。論文を書こうと思ったが、うまく書けない
  7. 予想論文として出題されそうなテーマを絞りたい
  8. そのほかの勉強ポイント
  9. 管理人ホットラインの活用

別ページの「論文試験対策の基本とポイント」で解説しています

論文試験対策の基本とポイント(別のページでまとめ)

「論文試験対策の基本とポイント」でまとめています

2021年度(令和3年度)論文試験対策・論文添削(別のページでまとめ)

受験者再現論文・添削(確定点数あり)

2020年度の再現論文の添削

その他の再現論文(確定点数なしも含む)※調べてみたら上記以外にもありました

論文試験 過去問 一覧

論文対策のための資料

過去の【論文解説】一覧(2019年度試験まで)

過去の【論文添削】一覧(2020年度実施分まで)

論文の評価基準がなかった古い論文添削は今の添削とはかなり違ってて、いまいちのものもありますので、新しいものから参考にしてください。

2019年度(令和元年度)・2020年度(令和2年度)

2019年度(令和元年度)・2020年度(令和2年度)の論文添削は個別の記事になっています(動画解説あり)

2011年度(平成23年度)~2018年度(平成30年度)

2011年度(平成23年度)から2018年度(平成30年度)は個別の論文添削記事を1つに合体させて、「過去の論文解説・論文添削まとめ」のページでまとめています。WEBで閲覧もしくはPDFで閲覧してください。